海外 一人旅 体験談

初めての海外一人旅はわからないことだらけで不安でいっぱいでした。このブログではそんな私の海外一人旅の体験談をつづっています。

2013年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年05月

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ドコモの海外パケホーダイ VS イモトのWi-Fi







私はこれまで海外一人旅でのインターネット接続は、
ドコモの海外パケホーダイを利用してきた。

しかし、この海外パケホーダイは
定額でマックスで一日2980円かかる。


少ししか使わなければ1980円なのだが、
海外では日本にいる時よりもインターネットが必要になるため、
そんなデータ量でおさまるはずもない。

なので、必ずマックスまで行く。


すると、3日使うとなると、約9000円かかる計算となる。


これはけっこう高い。

実際、ドコモの携帯からの請求が普通の通話分も含めて、
2万円を超えることもあったので、
ドコモのパケホーダイは正直使ってられない。

そこで、今度のマレーシアの一人旅では、
Wi-Fiルーターをレンタルしてみようと思っている。

正直、どこがいいのかなんてさっぱりわかならいが、
よくネットで見かけるこれをレンタルしようと思っている。


→ イモトのWi-Fi


ちなみに、さきほど、どんなものかと、サイトをのぞいてみた。

すると、今度の一人旅の候補先のマレーシアは
もちろんWi-Fiに対応していて、
しかも、一番安い一日680円だった。

(地域によって値段が違うようだ。
ヨーロッパなどだと1280円とかなり高い)


ドコモの海外パケホーダイの1/4の値段!!


これはありだなということで、
仮で、申し込み直前まで記入してみることにした。

まず、サイト自体はすごくわかりやすい。

漫画で使い方を紹介していたり、
図も豊富なので、申し込みで迷うことはなさそう。

ただ、1点わからなかったのが、
レンタルする機種のタイプがWi-FiタイプとUSBタイプがあること。

これをどちらを選べばいいのかわかなかったのだが、
Wi-Fiでいいことがわかった。

これは要するに、使用する機器によって違うようだ。

私の場合はインターネット接続に利用するのは
携帯電話とノートパソコンなのだが
これらがWi-Fi接続に対応しているから
ファイファイタイプのルーターでいいということだ。

もし、使用する機器がUSBだけならば、
USBタイプをレンタルすればいいのだ。

で、そんな感じで、
申し込み直前まで進めてみたが、問題なくいけそうだった。

ただ、1点残念だったのが、
機器の紛失、盗難があった場合の保険に加入すると、
一日あたり、260円~370円取られることです。

もちろん、未加入にすることも可能ですが、
その場合機器自体の紛失などをすると
最大84000円の自己負担をしなければならないようです。

さすがにこの自己負担は高すぎるので、
保険には加入しておこうと思いますが
一日、370円ってのも高すぎるな・・・。


これでは、結局

レンタル料:680円+補償金:370円
=1050円で千円超えてしまう。

というか、あえてレンタル料をおさえて、
保証金を高くしているんじゃないかと思う。

「一日1000円!」よりも
「一日680円!」とがキャッチーだからね。

まあ、それでも、ドコモは一日2980円。

イモトのWi-Fiは1050円だから、もちろん借りるけどね。

では、使ってみての感想等はまた後日に・・・。
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| 海外一人旅考察 | 15:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ベトナムの100ドンは日本円で何円?







近いうちにベトナムにも行くと思うので、
ベトナムの通貨について調べておこうと思います。

ベトナムの通貨はドン。

2013年4月26日の換金レートでは100ドン = 0.47165円。

小数点以下(笑)

さすがに、これでは換金の目安のイメージがわかない。

もう少し引き上げてみて、1万ドンなら?

1万ドン = 47.1651円。


おお、これなら、1万ドン = 約50円と考えれば、簡単かな。


10万ドンで500円。

100万ドンで5000円。

てか、100万ドンって、馬鹿でかい金額だな(笑)

換金で間違えそうな気がするので、気をつけよう。


ちなみに、350ml缶ビールが約7900ドンくらいらしい。

あれ?

これだとやっぱり計算しづらいな。


やっぱり、1000ドン = 5円と覚えた方がいいかも。


それなら、7900ドン 
= 約8000ドン = 5×8 = 40。

つまり、缶ビール一本は日本円で40円くらいとわかる。

うん、この方がわかりやすい。

てか、缶ビール40円てめちゃ安いな(笑)


結論、ベトナムと日本円へ換金するためには、
1000ドン = 約5円と覚えておけばよろし。

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| ベトナム(ホーチミン)一人旅 | 11:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マレーシアの100リンギットは日本円で何円?







今度の海外一人旅の行き先は、ほぼマレーシアに決まった。

そこで、マレーシアのことについて少し調べておこうと思います。

今日は重要なお金のことから。

マレーシアの通貨はリンギット。

リンギットより低い単位はセン。

100センで1リンギットみたいですね。

まあ、細かいところはどうでもいいか。

で、1リンギットは今日の換金レートで行くと(2013/4/27)

1リンギット = 32、27円。

つまり、1リンギット = 約30円。


ということは?


リンギットを30倍したものが日本円と考えればいいでしょう。


例えば、100リンギットなら、3000円くらいになります。



ちなみに、ミネラルウォーター
は約2リンギット=約60円らしいです。

やはり日本より物価は安いみたいですね。

| マレーシア一人旅 | 11:46 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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次の海外一人旅の行き先を考察してみた







次に行く海外一人旅の行き先で、少し迷っている。

候補は2つ。

マレーシア か ベトナム。

マレーシアのプラス点は、
英語が通じる、食べ物が美味しそう、治安も良さそう。

マイナス点は、少し遠くて飛行時間が長い(関空から約7時間)。

あと、ネット等で調べてみると、アルコールが異常に高いらしい。

私は酒が好きなので、これはかなりのマイナス点。

次にベトナムのプラス点、マレーシアよりは近い(関空から約5時間半)。

ごったな感じが私好み。

マイナス点は、英語が通じないらしい。

これはかなりきついかも。

英語があまり通じないタイ、英語が通じるフィリピンと
比べてみてすごくわかったことだけど、英語が通じるとすごく楽。

いくら私のつたない英語だとしても、
他の言語よりは、英語は少しは使えるし、理解できる。

英語が少しできれば、旅に関しては、大して問題はない。

しかし、英語が通じないとなると、
まったくコミュニケーションが取れないということもありえる。

その意味で、ベトナムはちょっと厳しいかな。

ただ、ベトナムはツアーで行くのがいいかもしれない。

エイビーロードで調べてみると、4、5万円くらいからある。

→ エイビーロード

まだ、決定的ではないけども、一度ベトナム行ってこようかな?

どちらにしても、ゴールデンウィーク明けには行くと思う。

| 海外一人旅考察 | 14:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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大阪市から関西国際空港へのベストな行き方







今日は少し豆知識を紹介したいと思います。

ただし、関西圏で、大阪市周辺の人に限りますが。

関西空港までのアクセスって、あなたはどうしてますか?

まあ、電車なり、バスなり、車なりがあるかと思います。

私は当初、関西国際空港までJRの電車で行っていました。

JR環状線の天満駅から乗り込み、天王寺で乗り換えて、
関西国際空港まで行っていました。

しかし、JRは基本的に混んでいます。

ですので、関西国際空港まで立ちっぱなしのことすらありました。

さすがにこれはしんどい。

なので、私は一度、南海電車で
特急ラピートという有料電車を使って、行くことにしてみました。

使ってみると、これがなかなか良い。


全席指定席なので、座れるのはもちろん、
空いているし、JRよりも少しだけ早く着きます。



で、料金はプラス500円。

これは乗るっきゃないですね。

空港へ行く際、空港からの帰りは、
基本的にそれほど楽しいことはありません。

なので、最低でもゆったり座れる、特急ラピートはおすすめです。

投資する価値はありますよ。

| 海外一人旅のコツ | 11:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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空港でトラブル!チェックイン時に・・・







香港からの帰り、ちょっとトラブルが起こってしまいました。

そのトラブルとは・・・


パソコンを入れたまま、荷物を預けてしまったこと。


飛行機で預けた荷物は、
手荒く扱われて、壊れたなどの話を聞きます。

さすがに不安なので、荷物を戻してもらうように、
ガイドの人に言いました。
(香港の一人旅はツアーで行ったので)

ただ、ここから荷物が戻ってくるまでがすごく長かった。

ガイドの人が、受付の男性に事情を話して戻ってきました。

「少し待ってて」

とのことです。

しかし、それから10分、20分たっても、何もありません。

次第に、飛行機の出発時間は迫ってきます。

けっこう、時間的には余裕はありましたが、
それでも焦ってきます。

もう一度、ガイドの人に確認をお願いして、
ガイドの人も受付の男性に話をしますが

「待て」

というだけで何も進展しません。

そして、30分が過ぎ、40分が立とうとしたころに、
受付の男性が「ついて来い」と促します。

その後についていくと、到着のゲートの方につれていかれました。

セキュリティーらしき入り口を入っていて、
荷物がでてくるのを待ちます。

そして、また待たされること10分。

ようやく、荷物を取り戻すことができました。

パソコンを取り出し、またチェックインカウンターで
荷物を預け直して、事なきを得ました。


まさか、荷物を取り戻すだけで、
これだけ時間がかかるとは思いませんでした。



どうやら、いったん流してしまうと、到着ゲートの方まで
しきってしまわないといけないみたいで、
それで時間がかかるみたいですね。

ガイドの人、受付の人にも迷惑を
かけてしまって申し訳なく思いました。

ただ、私みたいな人はけっこういるだろうから、
システム的にどうにかならんのかな?とは思いましたが。

そもそも、間違えないのが一番ですが(笑)

あなたも気をつけてください。

必要な荷物はちゃんと分けてから預けましょう。

| 香港一人旅 | 11:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タイのタクシーでぼったくりにあわない方法







タイのバンコクへ行った際、
色々と問題が起こったのはタクシーでした。


そんなタイのタクシーについて、あなたがぼったくられないために
タイのタクシーの体験談や注意点やぼったくられない方法について
話をしたいと思います。



まず、こんなこと言うと

「タイのタクシーは危ないのかな?」

と思うかもしれませんが、危険なことはありません。

そして、タイのタクシーはめちゃくちゃ安いです。

目安として、日本の1/10くらいの感覚でしょうか。

30分以内であれば300円もあれば十分です。

つまり、タイのバンコクの繁華街ならどこへでも
大体300円くらいでいけるというわけでめちゃくちゃ安いのです。

ただ、タイのタクシーで問題となるのは、英語が通じないことです。

私はタイへは友人と行きました。

そこで着いたなりに、とりあえず繁華街に行こうということで
ホテルのフロントにタクシーを呼んでもらいました。

そして、タクシーに乗り込んで、
運転手に行き先を伝えますが要領を得ません。

その運転手はこう連呼するのです

「エムケー?オアー、シャムエムケー?」

私も友人もさっぱり意味がわかりません。

行き先を色々な表現で伝えても、この運転手は

「エムケー?オアー、シャムエムケー?」

と繰り返すばかり。

最後は紙に書き出して、

「エムケー?オアー、シャムエムケー?」

最終的にあきらめて降りました。

未だにこの意味がわかりません。

誰か知っている人いますか?(笑)

で、しょうがなく次のタクシーを見つけて乗り込みます。

(正確にはタクシーではなくトゥクトゥクでしたが)

行き先を伝えると、今度の運転手は
大きくうなずいて車を発進しました。

しかし、10分ほどたつと、
なにやら薄暗い路地裏に進んでいきます・・・。

「あ~これはやばいな・・・」

と直感しました。

タクシーはお店の前に泊まりました。

そこにはいかつそうな男たちがたむろっていました。

タクシーを降りて、店の前に行ってみると、
何のお店かすぐわかりました。

そうです。

そこはいわゆる夜遊びのお店でした。

タイ旅行をする人へのアドバイスですが、
タイの運転手はおそらく夜遊びをする日本人観光客を
お店につれていくことでバックマージンをもらうという商売を
している運転手が大半だと思います。

そして、おそらくこのバックマージンは大金になるかと思います。

なので、タクシーの運転手は、あきらかに男の観光客で
それ目当てっぽい人には、なんとかして、強引にでも、
連れてこようとします。

現に、この時私たちを連れてきた運転手は、
私たちが立ち去ろうとしているにも関わらず、
しつこくついてきました。

なんとか振り払うことができましたが、
この出来事は、タイについたなりだったのでけっこう怖かった。

で、結局、また次のタクシーを見つけて、
ようやく繁華街につけました。

到着するまで、3台の乗り継ぎです(笑)

かかったお金も3倍で、
かなりタイのタクシーが安いといっても、割高になってしまいました(笑)

・・・・・

で、あなたに私の経験を元に、タイのタクシーで
ぼったくりに合わない方法を教えたいと思います。

結論的には、タクシーの運転手に、


夜遊びが目的ではないようにすればいいのです。


具体的には、繁華街へ行きたい場合でも、


行き先を、その近くの別の施設などを指定していけばいいのです。


例えば、地図で繁華街近くの美術館を指さして、
了解したタクシーにだけ乗り込めばいいのです。

あやふやな態度の運転手なら、全部スルーすればいいのです。

タクシーはいくらでも走っているのですから。

こうすれば、ぼったくりにはあわないし、
お店にも連れて行かれないと思います。

(2日目以降はこの方法で問題なくつくようになりました。)

あと、常識かもしれませんが、タクシーに乗り込んだときは、
メーターを起こしているのを確認してください。

起こしてなければ「メーター」と行ってください。

ぼったくられる可能性がありますからね。

| タイ一人旅 | 12:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チェジュ航空を利用した際の体験談







少しうろ覚えですが、チェジュ航空を
利用した時の体験談を話したいと思います。

まず、私は韓国のソウルへ行く際にチェジュ航空を利用しました。

また、航空券はチェジュ航空のサイトから直接購入しました。

→ http://jp.jejuair.net/

日本語のサイトがあります。

往復で29000円でした。

安くはないですが、安くないのは
おそらく取ったのが出発の2、3日前だったからで、
もう少し安く買えるかもしれません。

サイトの使い勝手ですが、
トラブった記憶もないので、スムーズに買えたのだと思います。

で、チェジュ航空を実際に利用してみてどうだったか?


まず、チェックイン時は、Eチケットの印刷すらいらず、
パスポートのみでチェックインできました。


(ただ、このチェジュ航空で印刷がいらなかったらか
すべての航空会社で必要ないと思ってしまって
それが大きなトラブルになった。詳しくはこちらの記事で

あなたは念のために、Eチケットの印刷をしておきましょう。

機内のサービス、設備等はどうだったか?

私が利用したのはエコノミーです。

座席の広さとかは普通だったと思います。

テレビとかのエンターテイメント設備はないですが、
韓国まではすぐなので、なくてもあまり支障はないですね。

あと、チェジュ航空はいわゆるLCC、格安の航空会社なので
機内食はありません。

ただ、サービスとして飲み物と、
ちょっとしたお菓子が配られます。

(あまい豆菓子というか、甘いピーナッツでした)

ただ、これが、なんだか、余計ひもじい気持ちにさせます。

どうせなら、これもなくして、もう少し買いやすい値段で
有料のメニューを用意したほうが言いように思います。

以上、チェジュ航空の利用した際の体験談でした。

| 韓国一人旅 | 11:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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やっちまった!韓国で換金ミス!







3月のある日。

その日は韓国に着いた初日でした。

私はホテルを予約していませんでした。


「韓国だし、当日に、
飛び込みで余裕でホテルは取れるだろ♪」



ということで、あえて取らずに行ったのです。

ただ、いざ韓国についてみると、3月のソウルは
めちゃくちゃ寒くて宿無しでは死を予感させました。

なので、まずはホテルを探そうと思って、夕方くらいに
韓国の繁華街の明洞の方へ向かいました。

で、明洞だと、ホテルなども
高いだろうと思って、一駅前の駅でおりました。

そして、ホテルを探し回って、適当なホテルへ入り
とりあえず、日本語で交渉してみます。

どうやら、少し日本語が通じるようです。

余談ですが、韓国では日本語が少し通じることが多いです。

ただ、これによって英語を使おうか、日本語を使おうか迷う。

迷って、ごちゃまぜにした変な言葉になることがあります(笑)

話を戻して。

1泊したいことを伝えると、受付の男性が電卓で

「100000」

とたたき、私に提示しました。

私は、少し旅の疲れもあったのだと思いますが、
その表示を1万と読みました。


(1万ウォンということは、1/10が日本円だから・・・
おお、1000円?めちゃくちゃ安いじゃないか!・・・)



と思って

「オッケー」

と即答してお金を払おうとしました。

すると、フロントの男性は、

「ノー」

と言って電卓を指さします。


すでに気づいていると思いますが、私は10万ウォンを
1万ウォンと間違えて読んでいたのです。



で、このときは焦ってしまって、言われるがままに
足りない分のお金を払ってしまいました。

しかし、部屋に入って、冷静に考えてみると・・・

(10万ウォンということは、日本円で1万円!?
めちゃくちゃ高いじゃないか!)

日本でもビジネスホテルであれば、5000円程度で
泊まれるところはたくさんあります。

韓国で1万って高すぎた・・・。

しかも、それほど良いホテルなわけでもないのに。

失敗しました。

海外へ一人旅をしていると、
私だけかもしれませんが、換金ミスをよくします。

特に疲れて頭が回ってないときは、
言われるがままに払ってしまいがちです。

支払いをするときは、冷静になって、しっかりと日本円で
いくらなのかを確認してから支払いをしましょう。

海外旅行していると、特に財布のヒモが緩みがちだからね。

以上、韓国で換金ミスの話でした。

| 韓国一人旅 | 11:36 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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タイの良い所 その1







タイの良い所をあげるとしたら、やはり物価が安いことでしょう。


例えば、タクシーなんかはめちゃくちゃ安いです。

感覚として日本の1/10くらいじゃないかと思います。

30分以内でいける範囲であれば、
100バーツ = 約300円もあれば十分です。

(ただ、タイのバンコクは渋滞がひどくて中々進みませんが)

あと、食事もやっぱり安い。

屋台でしっかりと食べても200円くらいですむと思います。

私は飲むので、ビールとか追加すると倍以上になりますが(笑)

あと、タイマッサージなども安いです。

日本でも、最近は60分3000円くらいの
激安マッサージ店が増えてきました。

しかし、タイではそのさらに
半額の1500円程度で60分間のマッサージが受けられます。

(もちろんマッサージはホテル内とかではなく、
道ばたの店舗でないと安くありません)

私は調子に乗って、一日に2回もマッサージを受けましたが、
やられすぎて2回目は痛かった(笑)

マッサージは一日一回までですね(笑)

やはり物価が安いというのは、将来、海外と日本の
デュアルライフを考えている私にとってはものすごい魅力ではあります。

おそらく、タイで一ヶ月生活するのに、普通にしていれば
10万もあれば十分なのですから。

| タイ一人旅 | 11:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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台湾一人旅まとめ







私の初めての海外旅行一人旅で訪れた最初の国は台湾でした。

台湾と香港の両方を訪れることができるツアーを見つけて
お得だと思って参加しました。

ちなみに、探したのはこのサイトです。

→ 海外旅行のエイビーロード

様々なツアーを比較検索できるのでおすすめです。

まず、台湾の感想を一言で言うと


なぜだかわからないけど、活気がないような気がする。


でした。

そう感じた理由はわかりません。

なぜだか、韓国、香港、タイ、フィリピンなど
私が行った海外旅行先に比べると、
街全体が大人しいような感じがするのです。

で、その理由を私なりに考えると

「人口そのものが少ないからかな?」

と思います。

例えば日本の人口は1億2千万、韓国の人口は5000万。

それに対して、台湾は2000万人。

人口の少なさが、活気がなく感じる要因なのかなと思いました。

まあ、一日しか滞在してなくて判断するのもあれですけど。

・・・・・

台湾の良いところもあげましょう。

台湾の良いところは、日本と似ているところかもしれません。

例えば、台湾では日本のテレビ番組を放映しています。

私が見たときは、
東MAXが出演している旅番組が放映されてました。

日本と、とても似ている部分が多いので
何かビジネスを起こすときにはやりやすいのかなと思いました。


台湾 町並み1

台湾 町並み2


台湾の町並みです。

意図している訳じゃないけど、なぜか人通りがまばら(笑)

(実際はもっと人通りはあります)

台湾 屋台

台湾の夜市の屋台。

あ、思い出した。

台湾の夜市はけっこう活気があって楽しいです。

私はこのツアーで一泊しかしていないので、
あまりグルメを満喫できなかったけど、
台湾は食べ物はおいしそうですね。

雰囲気もいいでしょ?

| 台湾一人旅 | 11:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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韓国一人旅体験談 まとめ







韓国の一人旅の体験談を話したいと思います。

ただ・・・何かこれっていう出来事が少ない(笑)

正直、日本と韓国はすごく似ています。

同じ黄色人種ということ以上に、
町並みとかも日本とすごく近いのです。

ですので、海外旅行の醍醐味の
文化の違いなどを感じる機会が少ないので
ぶっちゃけて韓国は面白みがありません。

私は少しもくろみとして、
全世界をすべて訪れるという野望があるので、
とりあえず近いし言ってみたのですが、
おそらく何か特別な機会がない限り、
二度と韓国を訪れることはないかと思います。

ただ、思いついた限り
韓国一人旅の体験談を話しておこうと思います。

韓国 屋台

初日の晩ご飯を食べた屋台での写真です。

これは貝のスープだったかな?

あと、豚肉を焼いて唐辛子ミソをあえたもの、
韓国風の海苔巻きを食べた気がする。

韓国風の海苔巻きはうまかった。


あえて韓国の良いところをあげるとすると、焼酎があることかな。


ただ、ほぼチャミスルという甲類の焼酎なんで、
あまりおいしくないけど他の国は焼酎すらないので、
まだましかと。

あと、韓国の良いところは、野菜がいっぱい取れるところ。

例えば、韓国では何かを頼むと突き出しとして、
キムチなりの小皿が3皿ほど必ずついてきます。

これは全部無料です。

お得感があるし、ヘルシーだし、健康面ではいいですね。

では、逆に悪いところは、寒いし、雪が降ること。

私が行ったのは3月のソウル。

めちゃくちゃ寒くて、さらに雪も降った。


さらに、その雪に滑って思いっきりこけた!

それも連続して2回こけた(笑)



その打撲は一ヶ月以上続いた(笑)

正直、韓国の一番の思い出は、34歳になってこけたこと(笑)

あと、悪いところをいうと、
物価もそれほど安くないんだよな~。

ホテルも8000円~1万くらいするし。

それに、店員の態度とかも基本的に悪いし。

う~ん、正直なかなか韓国の良いところが見つからない。

あ、良いところを1つ、地下鉄はすごくわかりやすかった。

日本と同じで、色分けしているし、
日本語のテレビ案内などもあるし、そこはよかったですね。

あと、あかすりを初めて体験したけど、ただ痛いだけだった。

しかも、裸のおっちゃんにこすられて、
それだけで気分的によくないし、さらに痛いだけ。

それでいくらだったかな?5000円くらいだったか?

もう二度とあかすりはやらないと思います。

思い出そうとしても、良い思い出があまり出てこない。

そんな韓国旅行一人旅でした。

もし、何か思い出したら追記するかもしれません。

| 韓国一人旅 | 11:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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謎の食べ物?大閘蟹とは?







香港の街をぶらついているときに、人だかりを見つけました。

近寄ってみてみると、そこにはこれが売られていました。


大閘蟹


大閘蟹とかかれています。


しばられているカニをみて、私は直感でピーンときました。

「これって上海ガニじゃね?」


調べてみると、おそらく大閘蟹=上海ガニのようです。


私は今まで一度も上海ガニを食べたことがありません。

衝動的に、大閘蟹食べたくなってしまって、
食べられそうなお店を探し始めました。

すると、たちよったデパートの中華料理屋で
大きく「大閘蟹」かかれている看板を発見しました。

デパートの飲食店なら、
べらぼうに高いこともないだろうということで、入店。

しかし、いざ注文しようとしても、なんだかうまくいきません。

メニューを見て、とりあえず大閘蟹を指さして、

「ディス、ワン、プリーズ」

と、連呼しているにもかかわらず、
店員は怪訝そうな顔をやめません。

しかし、しばらくやり取りを続けると
あきらめた様子で引き返しました。

そして、しばらくたって料理が運ばれてきました。

すると、なんと運ばれてきたのは・・・・


大閘蟹一匹だけ(笑)


そうです。

私は大閘蟹を一匹だけしか注文してなかったのです(笑)

変な日本人が大閘蟹を一匹だけ注文するもんだから、
店員は怪訝な顔をしていたのです。

ただ、これ以上、やり取りするのは
めんどくさかったんで、その一匹だけ食べてました。

で、肝心の大閘蟹の味は・・・
ばつぐん。めちゃくちゃうまかった!

なんていうのか、ミソが超濃厚です。

もし、これを5匹くらい食べられたら満足かなと思いました。

ただ、おそらく一匹2000円くらいしたかな?

かなり高級なので、おいそれと食べられないですが。

やっぱり、海外旅行一人旅では
英語くらいはできた方がいいですね。

できなくても、海外旅行自体はできるのですが、色々不便です。

だから、今私は英語の勉強中です。

| 香港一人旅 | 11:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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謎のタイ料理







私の初めてのタイ料理は屋台で食べた料理でした。

ガイドには


「屋台の料理はやめておいた方がいい」


と言われましたが、


「そんなの関係ねー!!」


と友人2人で言い合い、適当な屋台に入りました。

食べたのはここです。

タイ屋台1

タイ屋台2

いい雰囲気です。

ただ、私も友人もタイは初めてで、タイ語もわからない、
しかも、事前に情報収集もしていない。

なので、どんな料理が美味しいのか、
頼み方なども全くわからない。

とりあえず、屋台を周りながら、
どんな食べ物があるのか見てみました。

すると、そのうちの一件に足が止まりました。

他の客が買っているのを見ていると、
どうやらその店は、ご飯にお好みのおかずを
3品ほど自由に選べるスタイルのようです。

「色々な種類が食べられてよさげだな」

ということで、その屋台で食べることにしました。

言葉が通じないながらも、
身振り手振りで、なんとか注文して、タイ料理を食べました。

食べた瞬間

「お~、海外に来たな!」

と思いました。

日本とは全く違うアジア独特の味。

かなりテンションがあがりました。

もちろん、味もなかなかいける。

何の味なのかがわからないが(笑)

美味しくたいらげました。

・・・・・

で、実はここからが今日の話の本題なのですが、
このときに食べたタイ料理が、私の舌に何かを残しました。

日本に帰ってからも、
この時食べた味が忘れられなくなったのです。

私はなんとかこの時の料理を味わいたいと思って、
その料理を作ろうと思いました。

おそらく、挽肉の料理だったと思いながら調べると、
ネットで調べてみると一番怪しそうなのはこれ。


ガパオ


ガパオという料理です。

タイでも、かなりポピュラーな食べ物らしいので、
これだと思いました。

しかし、作ってみると・・・・なんだか違う。

作り方が違うのか、材料が違うのか、どうかわからないけど、
屋台で食べた味とはなんか違う気がしました。

もう一つ気になっているのがこれ。

ラープ ムー


ラープ ムーという料理です。

しかし、これはパクチーがなくて作ってません。

パクチーたっぷり使っているところからみて
結構怪しいのだが・・・。

あ~、もう一度あのときの食べたいな~。

パクチーが手に入ったらチャレンジしたいと思います。

あと、思い出は記録として取っておいた方がいいですね。

| タイ一人旅 | 11:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タイの屋台料理は危険!?







私のはじめての海外旅行は
22歳くらいの社員旅行の時に行った韓国でした。

この時やったことと言えば、パスポートを取っただけ。

しかも、韓国と日本は、本当に大差がない。

なので、この韓国旅行から約10年後に行ったタイのバンコク。

タイのバンコクこそが、
私の初めての海外旅行と言っても過言ではないと思います。

で、私はさすがにいきなりの
海外一人旅は怖かったのでタイ旅行は友人と一緒に行きました。

私はなぜだか、前々からタイに憧れを持っていました。

なんとなくイメージだけですが、
タイっていいだろうなと思っていました。

で、行ってみて思ったのが、タイはやっぱりイイ。


これまで少ないながらも訪れた国の中で1位です。


そんなタイについて体験談などを話していきたいと思います。

タイの良さは色々あると思います。


私にとってもっともよいのは、食べ物がおいしいことです。


例えば、同じアジアであるフィリピン。

フィリピン料理とタイ料理って、
日本人からして違いなどわかりませんよね?

でも、私には圧倒的にタイ料理の方が口に合いました。

もちろん、私は日本人なので、
長期間はどうなのかという部分はありますが
基本的にタイ料理はとても美味しく感じました。

ただ、美味しいだけではありません。

タイの良いところは、街のそこらじゅうに屋台があることです。

現地の人はその屋台で、ちょこちょこと食べるのです。

日本のように一食を
ガッツリ食べるのではなく、ちょこちょこと食べるのです。

この食べ方は、私も好きなスタイルです。

大食するのではなく、小さな食事を何度も取る方が
太らないので、よい食事法だと思います。

実際、タイでは太っている人が日本より少ないように感じました。

あと、当たり前だけど安い。

大体一食200~300円もあればお腹いっぱいになれます。

私にとって、グルメ、食事は、
海外生活においてもっとも重要な要素です。

そのグルメが、美味しい、しかも、安く、手軽に食べられるタイ。

これを超えてくる国は、なかなかないのではないかと思います。

・・・・・

あと、余談ですが、よく

「海外の食べ物でお腹を壊したって聞きますよね?」

特にタイの屋台などは衛生的によくないと言いますし
実際に、ツアーのガイドには

「屋台で食べるのは、やめておいたほうがいい」

と言われました。

しかし、これははっきり言って神経質すぎると思います。


私はタイ旅行中、ほぼ屋台の食事ばかりでしたが
別にお腹を壊したりしませんでした。



私が思うに、お腹を壊すような人は、
かなり無茶な食べ方をしたとか、
もともと体が弱い人なんじゃないかと思います。

少なくても現地の人が実際に、食べているものなのだから、
それほど危険、危険と神経質になる必要は
ないんじゃないかと思います。

少なくともタイのバンコクではそう感じました。

海外の情報をネットで調べると、やたら危険、
危険と言っているのは正直、神経質すぎますね。

余談でした。

まあ、とにかくタイの食事はいいですねってことです。

| タイ一人旅 | 10:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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香港の夜景はなぜキレイなのか?







香港の夜景はめちゃくちゃキレイでした。

私は特にどこかへ行って夜景を見たわけじゃないですが
普通にタクシーに乗っていて見ている夜景でも十分キレイでした。


で、あなたはなぜ香港の夜景がキレイなのか知っていますか?


夜景ならどこの国でもあるはずなのに、
なぜ香港の夜景だけが、
100万ドルの夜景と言われるのか知っていますか?

私は知らなかったのでお教えしますね。

まず、香港は土地がめちゃくちゃ狭いです。

東京の半分の広さしかないのです。

土地がない。

でも、人はいっぱいいるからどうにかしないといけない。

「そうだ!上に伸ばせばいいんだ!」

ってことになったのでしょう。


香港は、とにかく高い建物が異常に多いです。


日本でいう高層ビルや高層マンションだらけなのです。

で、そうすると、お店を営業しようとしたときには、
当然、1階ではなく2階、3階、それ以上の階で
営業する店が増えるわけです。

1階のお店に比べて、
2階や3階やそれ以上のお店は目立ちません。

「なんとかお店を目立たせなくては!」

といいうことで、香港の人たちは
大きな看板を作り、派手な電球を使って、なんとか我が店を
目立たせようと競い合ったのでしょう。


そうしたお店などの派手な看板たちが、
結果的にあのようなキレイな夜景を生み出しているのです。



ちなみに、間近で見た看板はこんな感じです。

香港 看板


まあ、とにかく派手で、でかい看板だらけです。

| 香港一人旅 | 11:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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香港人について







香港人について話をする前に、香港について話をします。

香港とは中国本土の南にある特別行政区とのことです。


要するに、簡単に言えば、香港は中国なんです。


つまり、香港に住んでいる大半の人は中国人だということです。


だから、香港人は、悪い意味での、
中国人らしさも兼ね備えているわけです。

香港の街自体はすごくいい雰囲気です。

狭いながらも、本当にコンパクトに必要なものが
まとまっている感じで私にとって魅力的に感じる街です。

しかし、香港に住んでいるのは中国人。

そこがちょっと・・・・という感じです。

香港で、個人的にすごく気になるのが、言葉です。

香港は広東語です。


この広東語がとにかくうるさいのです。


一番気になったのがタクシー。

理由はわからないのですが、
運転中にずーっと大声でしゃべっているのです。

「アンニャー、アーロー!!」

意味はさっぱりわからないが、とにかくうるさい。

慣れたら大丈夫なのかもしれませんが、少し気になりました。

ただ、そもそも広東語はなぜうるさいのか?

それは、大きな声ではっきり発音しないと、
意味が変わったり通じなかったりするからだそうです。

それで大きな声になっているらしいです。

ただ、あの常に怒っているかのような話し方は
少々抵抗がありますね。

この点で、香港に住むという選択肢は今のところないですね。

| 香港一人旅 | 11:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タイの100バーツは日本円で何円?







タイの通貨はバーツです。

では、100バーツは日本円でいくらになるのでしょうか?

100バーツは、日本円に換算すると、約300円です。

要するに、


バーツを3倍にしたものが日本円での値段ということです。


たとえば、コーヒーを飲もうと思って、300バーツだったら?

「えっと、3倍が日本円だから・・・900円?たっけーな!」

と考えられるわけです。

1バーツ = 3円

10バーツ = 30円

100バーツ = 300円

1000バーツ = 3000円

1万バーツ = 3万円


ただし、これはあくまでも大まかな換算方法です。

厳密に換金レートが知りたい人は

http://info.finance.yahoo.co.jp/exchange/

上記のサイトで計算するといいです。

海外旅行先の通貨を選んで、
それを日本円で換算するとでてきます。

例えば、現在2013/4/11で換算してみると

100バーツは、342円です。

細かい人は上記のサイトをブックマークしとくと便利かもしれません。

まあ、要するに


「タイのバーツを3倍すれば日本円だ」


と覚えておけば問題はないでしょう。

絶対に覚えておいた方がいいですよ。


| タイ一人旅 | 12:02 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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台湾の100元は日本円で何円?







台湾の通貨について、こちらを知っておくと便利だと思います。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/459543.html

なにやら台湾には通貨が4つあるらしいです。

ただし、全部同じだから考える必要がないということらしいです。

ちなみに、私は全く知りませんでした。

知らなくても何も問題なかったので大丈夫でしょう。


知る必要があるのは台湾の100元は日本円でいくらなのか?


ということ。


台湾の100元は、日本円で約300円です。


要するに、
元を3倍したものが円での値段と考えると簡単でしょう。


ただし、これは厳密な換算レートではありません。

厳密な換算レート(2012/4/6)は

100元 = 330円

です。

例えば、1万元の物をかったら33000円になるので
高額なものを買うときは少し注意が必要でしょうね。

買いすぎてしまいますから。

ただ、要するに台湾元を日本円に換算したい場合は


「元を3倍したものが日本円だ」


と覚えておくと手っ取り早いと思います。

換算方法をよく覚えておくことは必須ですよ。

私は海外でこの計算をミスったせいで、
一桁間違えてホテルに泊まったり、
高い物を買ったりしているので・・・。

| 台湾一人旅 | 12:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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韓国の100ウォンは日本円で何円?







海外旅行であらかじめ
覚えておかないといけないことがあります。

それは、現地の通貨と日本円の換金レートです。

韓国の通貨は、ウォンですが、要するに


100ウォンは日本円でいくらなのか?


ということを覚えておく必要があります。

これがわからないと、おちおち買い物もできないのですから。

では、100ウォンは日本円でいくらなのか?


100ウォン = 約10円です。


つまり、


ウォンを1/10にしたものが日本円だと考えれば簡単です。


10ウォン = 1円

100ウォン = 10円

1000ウォン = 100円

1万ウォン = 1000円

10万ウォン = 1万円

このように、
韓国で表示されている金額の1/10が日本円での値段です。

ただし、これはおおまかな計算方法です。

厳密に本日の換金レート(2013/4/9)で計算すると


100ウォン = 8、7円です。


例えば、10万ウォンの物を買ったら、
8700円くらいになります。

ですので、ちょっと安いという気持ちでいるといいと思います。

また、心配性な方は以下のサイトで数字を打ち込めば
簡単に換算してくれますので、
ブックマークしておくと便利だと思います。

http://info.finance.yahoo.co.jp/exchange/


とにかく韓国のウォンを日本円に簡単に計算する方法は、


「ウォンを10分の1にしたものが日本円だ」


と覚えておくといいでしょう。

| 韓国一人旅 | 12:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピンの動物園







私は基本的に海外旅行へ行っても観光をしません。

が、今回のフィリピン一人旅ではちょっとだけ観光というか
動物園に行きました。

たしか、入場料が40ペソくらいだったかな?

日本円で約80円と激安でした。

ただ、フィリピンの動物園はとにかく汚い。

掃除もちゃんとされていないようで、ゴミだらけでした。

結局、面白くなかったので10分くらいで出てきました(笑)

象

象はやっぱりでかい!!

ダチョウ

ダチョウです。

ちゃんと写ってない(笑)

ワニ

ワニ。

なんか無造作にたたずんでいました。

ワニって全然動かない。

トリ

派手な色の鳥。

名前はわかりません。

| フィリピン一人旅 | 11:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【海外一人旅のコツ】 航空券の予約には●●を利用せよ!







さて、今日も1つ、海外一人旅のコツを紹介したいと思います。

海外旅行へ行くためには、航空券が必要ですよね?

そして、航空券はできるだけ安く購入したいですよね?

そこで、航空券の購入の際に、
とても便利なサイトを紹介したいと思います。

そのサイトとは・・・・


スカイキャスナー(skyscanner)

http://www.skyscanner.jp/


です。


スカイキャスナーとは、たくさんの航空会社の中から
フライト料金の比較ができる検索サイトです。


価格コムのようなサイトと言えばわかりやすかもしれません。


要するに、すべての航空会社の中から
値段の比較ができるから、一番安く買えるというわけです。



私は航空券を買う場合は、
いつもこのスカイキャスナーを利用しています。

ちなみにですが、検索して、そのまま購入もできます。

しかし、私の場合は、うまく決済までできないことが多かったので
スカイキャスナーで検索、その後、
直接航空会社のホームページから購入しています。

まあ、とにかく安く航空券が買えるのでおすすめということです。

ちなみに、買わないまでも、とりあえず色々検索してみると、

「え?まじで?こんなに安いの?」

というのがあったりして面白いですよ。

スマホ用のアプリもあるので、
私はそれをインストールして暇なときに検索して見ています。

仕事をほっぽり出して、
海外旅行に行きたくなってしまうのが玉に傷ですが(笑)

| 海外一人旅のコツ | 11:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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究極の観光スポット!?







私は海外旅行へ行っても、ほとんど観光をしません。

というのも、私の海外旅行の目的は、
デュアルライフ(海外と日本の2重生活)
のための調査だからであるし、そもそも観光には、
ほとんど興味がないからです。

ただ、そんな私でも楽しめる観光スポット、
私以外の人でも楽しめるであろう
秘密の観光スポットがあるので紹介したいと思います。

この観光スポットは、誰でも、知っているものです。

しかし、盲点となって
意外と行く人が少ないのではないかと思います。

その観光スポットとは

・・・・・

・・・・・

・・・・・


スーパーマーケットです。


そうです。

地元の人が買い物をするようなスーパーマーケットこそが、
面白い観光スポットなのです。

なぜか?

海外と日本のスーパーとでは、売っているものが全然違います。

それらを見ているだけでも、すごく面白いのです。

ちなみに、以下の画像は
フィリピンのスーパーの野菜売り場です。


フィリピン スーパー1



海外はなんでも山盛りで
販売しているところが多いので壮大です。

以下の画像は魚です。


フィリピン スーパー2



よく見るとわかると思いますが
異様に水が汚くて、これはちょっと買いたくないですね(笑)

このように、とにかく、日本のスーパーとは全然違うので
色々見て回るだけでも楽しいです。

また、スーパーでお土産を買うのもありだと思います。

観光スポットで、お土産を買うより賢いと思います。

ちなみに、私は、海外旅行の醍醐味というのは、
観光スポットをめぐることではないと思っています。

例えば、大阪人が通天閣にのぼらないのと同じように、
観光スポットというものは、現地の人は
利用しないものである場合が多いと思います。

私が海外旅行で味わいたいのは、
その地元の人と同じような生活をすること。

そして、それを通じて、
日本との文化の違いを肌で感じることです。

そういった意味でも、
スーパーマーケットを巡るというものは楽しいものです。

あなたもぜひ、海外へ行った際は
スーパーマーケットへ行ってみてください。

| 海外一人旅のコツ | 11:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【海外一人旅のコツ】 ●●で飯を食え!







さて、今日は私が数度の海外一人旅の中で学んだ、
海外一人旅のコツを1つ紹介したいと思います。

海外旅行での醍醐味と言えば、なんと言ってもグルメ。

普段、日本では食べられない海外ならではの料理を
食べることこそが、海外旅行の一番の楽しみと言っても
過言ではないでしょう。

ただし、一人旅の際に問題となるのは、
ツアーなどと違って、自分で店を探さないといけないこと。

しかし、はじめて行く国だから、知識などもないし、
言葉もわからないから、どこで、何を食えばいいのか
さっぱり検討がつきません。

ちなみにですが、私は台湾へ行った際に、
上海ガニがあることを知ってどうしても上海ガニが
食いたくなって、お店に入りました。

で、言葉がわからないなりに、
なんとか注文をしました。

そして、いざ運ばれてきた上海ガニは・・・・


なんと、一匹だけ(笑)


もうめんどくさくなって、それだけ食って店をでましたが、
このように、言葉が通じない海外では、
ちゃんと注文するだけで一苦労です。

メニューだって、文字だけで
ちんぷんかんぷんな場合が多いですから。

しかし、色々と失敗した中で、
ある画期的な店選びを編み出しました。

この方法を使用すれば、


1:現地の人が食べているようなまさに、
その国ならではのグルメを堪能できる。


2:文字だけのメニューではなく、
実際の料理を見ながら選ぶことができるので選びやすい。


3:一人でもお店に入りやすい。


4:少量の注文でも気が引けない
(その分色々な種類食べられる)



などなど、メリットだらけなのです。

では、その方法とは一体何なのか?

それは

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・


フードコートで飯を食え!


です。

そうです。

フードコートで飯を食えばいいんです。

フードコートとは、日本のデパートなんかにでもある、
色々な食べ物屋さんが集まった施設です。

お店がいっぱいあって、その中に席がバァ~とあって、
客がおのおの空いている席に座って自由に食べるところです。

このフードコートは、もちろん海外のデパートにもあります。

このフードコートで飯を食えばいいんです。

なぜなら、そのフードコートを
利用しているのはもちろん現地の人です。

確実に、現地の人が食べているグルメを堪能できるのです。

しかも、フードコートはオープンスペースですから
注文する前に、現地の人たちが何を食べているのか観察できます。

「お、あれうまそうだな。」

と検討をつけたら、後はそれを売っている店を探せばいいのです。

で、注文に関しても、写真や実物がある場合がほとんどです。

私のつたない英語でも

「ディス、ワン、プリーズ」

「ザッツ、ワン、プリーズ」

で注文できます。

で、さらには、解放された場所なので、
一人で食っていても周りが気にならない。

さらには、少ない量だけ食べることもできるので、
一気にお腹いっぱいにならず、色々な料理も堪能できる。

まさに、いいことずくめです。

ただ、1点は、日本のフードコートで
めちゃくちゃうまい食べ物がないのと同じように、
海外のフードコートも、味的にはそれなりなのだと思います。

めちゃくちゃうまいものを食べたいのであれば、
それなりの店を選んだと方がいいとは思います。

ただ、基本的に初めて食べる料理なので、
それがうまいか、まずいかなんてわかんないですけどね(笑)

あなたも海外一人旅で、何を食べようか、
どこで食べようか迷ったときはとりあえず、
フードコートで食べてください。

おすすめです。


PS

ちなみに、下の画像が
私がフィリピンのフードコートで食べた料理。

左がココナッツミルクで魚を煮たような料理。

右は変に甘くて、おいしくなかった(笑)

フィリピン フードコート

| 海外一人旅のコツ | 12:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピン航空利用の感想







ジェットスター航空に乗り遅れたため、
意に反して、フィリピン航空を利用することになりました。

都合がいいので、体験談を書いておこうと思います。

フィリピン航空の感想を率直に言うと・・・・


赤ちゃんがめちゃうるさかった!!


たまたまではあると思うのですが、
その飛行機には赤ちゃん連れの乗客がおよそ5組もいました。

しかも、すべて私の席の近く。

約4時間のフライト中、
常にどこかの赤ちゃんが泣き叫んでいる状態・・・。

まあ、赤ちゃんが泣くのは、しょうがないことだと思いますが、
なんらしかの対策は立てられないものかと思いました。

で、その他に関しては、至って普通でした。

サービス、機内食は可もなく、不可もなく。

ただ、テレビなどの娯楽物がないのがあれですね。

というか、タイへ行くときに使用したチャイナエアラインは
テレビがついていて映画が見ることができてすごくよかった。

しかし、その後乗った飛行機は、すべてテレビがついてなかった。

テレビがないのが普通なのかな?

やっぱりフライト中は暇なので、映画とか見られるといいですね。

| 航空会社関連 | 11:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピンのインターネット回線の速度について







今回、フィリピン、マニラの一人旅で体験した、
インターネット関係の話をしたいと思います。

私は仕事上、パソコンが必須です。

ですので、海外の旅行先でも、
インターネットをつなぐ必要があります。

今回は、ドコモのスマホで、海外パケ放題にして、
Wi-Fi接続でインターネットに接続しました。

その結果・・・・・


フィリピンのインターネット回線は
めちゃくちゃ遅くてやってられねー!!


ということがわかりました。

どれくらい遅いかと言うと、
youtubeなどの動画は見ることが不可能なレベルです。

もっと、具体的に言うと、youtubeで
3分くらいの動画を見ようとすると1時間以上かかります。

要するに、普通の記事だけのページを
読むのがやっとこさのレベルということです。

逆に、日本のインターネット回線は
めちゃくちゃ速いんだなと再確認しました。

・・・・

で、話が逸れますが、
私が海外を一人旅している最大の目的は


日本と、もう一つどこかの国を行き来しながら生活する
いわゆるデュアルライフ(2重生活)をする国を
選ぶことにあります。


そして、デュアルライフを実現するためには、
最低限のインターネット回線の速度は必須となります。

そういった意味で、フィリピンで暮らすためには、
もう少しまともなインターネット環境を
見つける必要がありそうですね。

それでなくても、ドコモのパケ放題で
インターネット接続すると、一日で2980円かかります。

さすがにこれは高い。

今度の海外旅行では、
もう少し安いインターネット接続手段を探す必要がありますね。

今度海外旅行へ行くときは、
よく見かけるこの辺のWi-Fiルーターを試してみようと思います。

グローバルデータ


チラッと見たら、一日680円なので、
どう考えてもパケ放題より安い。


| フィリピン一人旅 | 12:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピンのホテルについて







私がフィリピン一人旅の際に
宿泊したホテルについて話をしたいと思います。

まず、私は今回のフィリピン一人旅は3泊4日でした。

そして、ホテルは出発の前日にagodaのサイトで予約しました。

海外格安ホテル予約Agoda

今回はじめて利用したのですが、
日本人の口コミも多数あって選びやすかったです。

で、ホテルの宿泊は基本1泊のみ。

つまり、フィリピン滞在中に私は3つのホテルを渡り歩きました。

それらのホテルについて話をします。

まず、1件目のホテルは、
フィリピンへの到着時間が遅いということで
空港近くのホテルにしました。

実質、寝るだけというのもあって、安いホテルにしました。

それがここ。

イザベル ガーデン ホテル & スイート

このホテルはよくなかった。

というのも、空港からこのホテルへ行く際、
タクシーで行ったのですが思ったより遠かった。

さらに、途中地元的なダウンタウンの中を通っていったので
フィリピンについてなりだったから、結構怖かった。

部屋自体は普通でした。

一瞬クーラーがないのかと思ったけど、あってよかった。

フィリピンでクーラーがないのは少々きつい。

ただ、これだけならまだよかったのだけど、最悪だったのが
近くに養鶏場があるらしく、夜中ににわとりが

「コケコッコー!!」

となきまくり(笑)

うるさすぎて、ここに連泊するのは無理です。

1泊だけにしておいてよかった。

ただ、朝起きて、部屋からの眺めは、フィリピンらしさ全開で

「うお~フィリピン来たぜ!!」

という気持ちにさせてくれて最高だった。


フィリピン マニラの朝


2日目にとまったのはこのホテル。

リヴィエラ マンション ホテル

以前にも書いたがこのホテルはよかった。

というのも、ホテルの立地が繁華街の中にある。

つまり、夜遊びをする場所がすぐ近くにあり、
帰る際にも危険な路地裏を歩く必要がないということ。


また、隣にセブンイレブンもあり便利。

そして、さらにはカジノまで徒歩5秒という最高の立地です。

ただ、繁華街の中にあるだけ、騒音がかなりします。

また、口コミにもあるとおり、
電波の入りはとまったホテルの中で最低でした。

ドアのぎりぎりのところで、なんとか通じる程度。

フィリピンは総じてインターネット回線が遅いけど、
ここは一番よくなかった。

で、最後にとまったのがこのホテル。

コパカパーナ アパートメント ホテル

このホテルも夜遊びには最適です。

ただ、このホテル受付が最悪です。

というのも、agodaで予約して、クレジットカードで
支払いをしているにも関わらず、予約表を印刷しろと言います。

そのホテルにあるビジネスセンターみたいな
ところで印刷させられました。

そして、さらにデポジット(保証金)を払えと言います。

なぜ、クレジットカード払いにしているのに保証金?

しょうがないので払いましたが、結局のこの保証金のせいで
チェックアウトで待たされることになったのですから。

以上が私が泊まったホテルです。

ちなみに、初日に泊まったホテルが3000円程度。

他のホテルは5000円程度でした。

どこでも同じですが、ホテルはピンキリです。

ただ、中程度のホテルは5000円くらいが相場みたいですね。

| フィリピン一人旅 | 13:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィリピンのカジノ ドレスコードは?パスポートは?







フィリピンではカジノに少しはまった。

というのも、ホテルの目の前がカジノだったから(笑)

ちなみに、私がとまったのはこのホテル。

リヴィエラ マンション ホテル

繁華街の中にあるので、夜遊びがしやすい
(危険な夜道を歩く必要がない)コンビニも隣にあって、
カジノが目の前で、結構よかったです。

で、ホテルの目の前にあったのが、
ハイアット・ホテル・アンド・カジノ・マニラというカジノ。

→ ハイアット・ホテル・アンド・カジノ・マニラ


ちなみに、フィリピンのカジノは、
地元の人も利用できるので、パスポートはいりません。


ドレスコードもゆるゆるで、サンダルでも入ることができました。


で、私がカジノでやったのはスロットオンリー。

というか、他のはやり方がわからない(笑)

ただ、以前韓国のカジノでもスロットをやったのですが
あまり面白いとは思いませんでした。

というのも、カジノのスロットは、
ベットして、ボタンを押して、ただとまるのを見ているだけ。

日本のパチスロと違って、自分で止められないし、
演出もしょぼいし、つまらない印象でした。

しかし、今回のフィリピンのカジノでは
面白いと思えるスロット台見つけました。

そのスロット台を見てみると、「アルゼ」と書いてありました。

おそらくこれは、日本のパチスロのメーカー。

「な~んだ。日本製だから面白かったのか!」

と妙に納得。

「日本ってやっぱりちゃんとしてるな~」

と思ってちょっとうれしかったです。

で、スロットをやってみて、今回は少しだけ勝てました。

必勝法?らしきものを見つけたいので紹介したいと思います。
(あくまでも必勝法?です(笑))

韓国でスロットをしたときも、
フィリピンでスロットをしたときも同じことを思いましたが

「とにかく、勝っている人が誰もいない!!」

ということでした。

スロットに興じているおばちゃんや、
おっちゃんの台をのぞいても全然勝ってません。

だから、私は

「そもそもスロットって勝てないようにできてるんじゃないか?」

とすら思っていました。

そんな時、ふと見かけた
一人のおっちゃんが当たりを連発していました。

のぞいてみると、20000ペソ、
約40000円ほど勝っていました。

しばらく観察していると、その後も当たりを連発して
クレジットがドンドン増えていっています。

「なんでこのおっさんだけ勝てるんだ?」

と不思議に思い、もう少し近づいてみると、
なんとそのおっちゃん、一回で1000クレジット。


つまり、約2000円かけていました!!

1ベット2000円て!!



ただ、驚くと同時に、納得しました。

というのも、カジノのスロットは、かける額が多ければ多いほど
当たりのラインが増え、当たりやすくなります。

おそらくおっちゃんは最高ベットにして、当たるラインを
増やすことで当たりを連発していたんだと思います。

他の客は私も含めて、小額でベットしている人ばかりでしたから。

私は

「これだ!」と思い、
私はマックスベットができる台に向かいました。

ちょうど日本製のスロットがそれに最適だったのです。

マックスベットにしても50クレジット。

つまり、一回100円。

これなら私にも勝負できます。

すると、運もよかったのだと思いますが
いきなり2000クレジットの当たり。

その後も、トントンと当たり続け
最高8000クレジットまで行きました。

そして、5000クレジットに下がったところでやめ。

約8000円ほどの浮きになりました。

正直、勝ち額はしょぼいけど、
スロットで勝てる道筋が発見できてよかったです。

というか、勝てるということは、長時間遊べると言うことで
スロッ自体を楽しむことができたのがよかったです。

また、スロットしてみたいですね。


| フィリピン一人旅 | 10:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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